- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)セグメント利益の調整額△3,942,962千円には、のれん償却額△336,574千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,606,388千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/09/21 15:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△4,093,136千円には、セグメント間取引消去11,777千円、のれん償却額△80,666千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,024,247千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/21 15:09 - #3 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2016/09/21 15:09- #4 業績等の概要
投資活動によるキャッシュ・フローは、567百万円の支出(前期は920百万円の支出)となりました。
これは主に、保険積立金の解約による収入100百万円があった一方で、投資有価証券の取得による支出302百万円、長期前払費用の取得による支出263百万円及び無形固定資産の取得による支出115百万円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/09/21 15:09- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末から1,220百万円増加し40,248百万円となりました。これは主に現金及び預金が1,296百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末から222百万円増加し7,688百万円となりました。これは主に投資その他の資産が497百万円増加した一方で、無形固定資産が159百万円減少したことによるものであります。
②負債
2016/09/21 15:09- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/09/21 15:09