営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 3億2572万
- 2016年12月31日 +7.89%
- 3億5142万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△1,991,756千円には、セグメント間取引消去9,068千円、のれん償却額△40,333千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,960,491千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/14 9:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 9:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループは「地域医療への貢献」を経営理念に掲げ、医療機器の供給をはじめとしてITによる管理システムや物流の効率化、高度・先進医療技術や医療現場に関する情報提供など医療経営のサポートを推進することで多様化する医療ニーズに応え、高度で信頼できる医療環境の創造へ貢献することを目標としております。特にSPD(注)事業の拡大に注力しており、医療材料(消耗品)の販売を通じて手術室業務支援ソフトウェア「サージレーン」や医療材料データベース・医療材料分析サービス「メッカル」、手術室の手術用品管理を目的とした手術室情報管理システム「MORISS」の提案等、医療機関の経営改善に繋がる複合的なサービスの推進に努めました。2017/02/14 9:13
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は80,991百万円(前年同四半期比5.9%増)、営業利益は351百万円(同7.9%増)、経常利益は570百万円(同3.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は309百万円(同6.6%増)となりました。
(注)SPD