営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -1211万
- 2018年9月30日 -999.99%
- -2億597万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△1,052,405千円には、セグメント間取引消去3,069千円、のれん償却額△7,562千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,047,912千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/12 11:11
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/11/12 11:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医療機器販売事業における消耗品につきましては、経営統合による増収の他、既存エリアにおいて新規獲得したSPD契約による販売増加もあり売上高は堅調に推移し、利益面につきましてもSPD契約を足掛かりとした販売増加による利益の獲得、販売促進リベート獲得が影響し、前年同四半期と比較して増加しました。備品につきましては、新築移転等の大型案件が低調に推移したため、前年同四半期と比較して売上高が減少したものの、利益率改善の取り組みにより、売上総利益については前年同四半期と比較して増加となりました。2018/11/12 11:11
この結果、売上高は43,417百万円(前年同四半期比10.8%増)、売上総利益は4,070百万円(同12.8%増)、セグメント利益(営業利益)は、1,042百万円(同9.8%増)となりました。
②介護・福祉事業