- 3154
- 2026/09/16
- 時価
- 173億円
- PER 予
- 12.39倍
- 2010年以降
- 赤字-29.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.44-2.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△1,442,588千円には、セグメント間取引消去2,887千円、のれん償却額△4,800千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,440,675千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/12 9:44
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2019/11/12 9:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループは症例数の増加による手術室関連の消耗品販売の増加に加え消費増税前の駆け込み需要により売上高及び売上総利益が大幅に増加となりました。2019/11/12 9:44
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は54,918百万円(前年同四半期比23.5%増)、営業利益は 587百万円(前年同四半期は207百万円の営業損失)、経常利益は720百万円(前年同四半期は81百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は356百万円(前年同四半期比504.0%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。