営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 5億8754万
- 2020年9月30日 -66.99%
- 1億9397万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△1,442,588千円には、セグメント間取引消去2,887千円、のれん償却額△4,800千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,440,675千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/11 10:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/11 10:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループは医療機関の医療体制維持のため、不足する製品の調達と供給を優先し、全社員で感染拡大防止に努めていく方針として事業活動に取り組んでおります。㈱アクティブメディカルとの経営統合による業績への寄与及び消耗品の販売推進の成果は出ているものの、医療機関における手術症例の減少による手術室関連製品の販売減少に加え、昨年の消費増税前の駆け込み需要の反動減による備品販売の不調により、全体としては減収減益となりました。2020/11/11 10:13
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は54,335百万円(前年同四半期比1.1%減)、営業利益は193百万円(同67.0%減)、経常利益は294百万円(同59.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は224百万円(同37.2%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。