固定資産
連結
- 2020年6月30日
- 129億2937万
- 2021年6月30日 +25.96%
- 162億8593万
個別
- 2020年6月30日
- 111億4061万
- 2021年6月30日 +5.9%
- 117億9744万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△6,248,514千円には、セグメント間取引消去19,753千円、のれん償却額△60,206千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,208,061千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/09/29 13:17
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△6,110,800千円には、セグメント間取引消去23,568千円、のれん償却額△194,250千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,940,118千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/09/29 13:17 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額の算定は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法によっております。2021/09/29 13:17
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/09/29 13:17
①有形固定資産
定率法 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2021/09/29 13:17前連結会計年度
(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)当連結会計年度
(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)工具、器具及び備品 877千円 ― その他(投資その他の資産) 6,250千円 ― 計 7,127千円 ― - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1. 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/09/29 13:17
前連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日) 土地 ― 1,484千円 その他(有形固定資産) 555千円 301千円 計 2,980千円 5,815千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3. 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/09/29 13:17
前連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日) 工具、器具及び備品 3,070千円 1,447千円 その他(無形固定資産) 601千円 255千円 その他(投資その他の資産) 72千円 ― - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/09/29 13:17 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/09/29 13:17
(単位:千円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアイテックスメディカル㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。2021/09/29 13:17
株式の取得により新たに㈱アクティブメディカルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。流動資産 409,544千円 固定資産 458,487千円 のれん 94,436千円
株式の売却により㈱ジオットが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却価額と売却による支出との関係は次のとおりであります。流動資産 7,007,000千円 固定資産 500,684千円 のれん 1,449,239千円 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)2021/09/29 13:17
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している単位を、賃貸用資産については各物件を、資産グループとしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東北地区 事業用資産 工具、器具及び備品 1,797 有形固定資産(その他) 835 投資その他の資産(その他) 534 土地 14,395 無形固定資産(その他) 676
㈱アクティブメディカルの株式取得にかかるのれんについて、企業結合日時点の売上高の前提条件に変化が生じたことから、のれんの再評価を行った結果、137,098千円を減損損失として計上いたしました。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末から11,109百万円増加し68,151百万円となりました。これは主に現金及び預金が4,135百万円、受取手形及び売掛金が6,287百万円、商品及び製品が282百万円、その他の流動資産が431百万円それぞれ増加したことによるものであります。2021/09/29 13:17
固定資産は、前連結会計年度末から3,356百万円増加し16,285百万円となりました。これは主に有形固定資産が3,206百万円、投資その他の資産が251百万円それぞれ増加したことによるものであります。
b 負債 - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2021/09/29 13:17
前連結会計年度において「有形固定資産」の「その他」に含めておりました「建設仮勘定」については、重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた8,736千円は、「建設仮勘定」として組み替えております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、原材料は保有しておりません。2021/09/29 13:17
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)