臨時報告書
- 【提出】
- 2025/09/29 17:00
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社は、2025年9月26日開催の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2025年9月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 配当財産の種類
金銭
ロ 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
1株につき金20円 総額444,745,180円
ハ 効力発生日
2025年9月29日
第2号議案 定款一部変更の件
当社及び当社子会社の事業活動の現状に即し、事業内容の明確化を図るため、現行定款第2条(目的)の事業目的を一部修正・追加する。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件
取締役として、池谷保彦、宮地修平、芥川浩之、栗原勝の4氏を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役6名選任の件
監査等委員である取締役として、武井宏人、工藤浩、舩山範雄、渡部昭彦、清水夏子、後藤昌子の6氏を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2025年9月26日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
イ 配当財産の種類
金銭
ロ 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
1株につき金20円 総額444,745,180円
ハ 効力発生日
2025年9月29日
第2号議案 定款一部変更の件
当社及び当社子会社の事業活動の現状に即し、事業内容の明確化を図るため、現行定款第2条(目的)の事業目的を一部修正・追加する。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件
取締役として、池谷保彦、宮地修平、芥川浩之、栗原勝の4氏を選任する。
第4号議案 監査等委員である取締役6名選任の件
監査等委員である取締役として、武井宏人、工藤浩、舩山範雄、渡部昭彦、清水夏子、後藤昌子の6氏を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 161,000 | 652 | 0 | (注)1 | 可決 | 95.44 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 161,349 | 303 | 0 | (注)2 | 可決 | 95.64 |
| 第3号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件 | (注)3 | |||||
| 池谷 保彦 | 160,949 | 703 | 0 | 可決 | 95.41 | |
| 宮地 修平 | 161,001 | 651 | 0 | 可決 | 95.44 | |
| 芥川 浩之 | 161,000 | 652 | 0 | 可決 | 95.44 | |
| 栗原 勝 | 161,050 | 602 | 0 | 可決 | 95.47 | |
| 第4号議案 監査等委員である取締役6名選任の件 | (注)3 | |||||
| 武井 宏人 | 160,972 | 680 | 0 | 可決 | 95.42 | |
| 工藤 浩 | 160,894 | 758 | 0 | 可決 | 95.38 | |
| 舩山 範雄 | 160,897 | 755 | 0 | 可決 | 95.38 | |
| 渡部 昭彦 | 160,930 | 722 | 0 | 可決 | 95.40 | |
| 清水 夏子 | 160,975 | 677 | 0 | 可決 | 95.42 | |
| 後藤 昌子 | 160,966 | 686 | 0 | 可決 | 95.42 | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。