- 2270
- 2026/09/10
- 時価
- 2361億円
- PER 予
- 9.08倍
- 2010年以降
- 4.55-40.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.51-1.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 10.03%
- ROA 予
- 5.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
雪印メグミルク(2270)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飲料・デザート類の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 39億3500万
- 2022年12月31日 -69.25%
- 12億1000万
- 2023年12月31日 +356.2%
- 55億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 飲料・デザート類
当セグメントには、飲料(牛乳類、果汁飲料等)、ヨーグルト、デザートの製造・販売が含まれております。
売上高は196,339百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は5,520百万円(前年同期比356.1%増)となりました。
(売上高の状況)
飲料は、機能性表示食品の「MBPドリンク」シリーズ、大容量タイプの「毎日骨太MBP」、「すっきりCa鉄」等が好調に推移しました。その結果、飲料全体では前年を上回りました。
ヨーグルトは、「牧場の朝ヨーグルト」や「ナチュレ恵megumi」等のファミリーユース商品が好調に推移し、その結果ヨーグルト全体では前年を上回りました。一方で新商品「毎日骨太高たんぱくヨーグルトMBP」や「恵megumiガセリ菌SP株ヨーグルトPROTEIN」の発売があったものの、市場において機能性ヨーグルトの需要が落ち着いたため、「ガセリ菌ヨーグルト」シリーズは前年をやや下回りました。
デザートは、主力の「CREAM SWEETS」シリーズや、「アジア茶房」シリーズ等が好調に推移し、前年を上回りました。
(営業利益の状況)
各種コストアップに対応した価格改定により、増益となりました。2024/02/09 13:00