建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 464億9700万
- 2021年3月31日 +19.46%
- 555億4700万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/23 14:07
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 土地 -百万円 2,647百万円 建物及び構築物 - 4 機械装置及び運搬具 12 23 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- 2021/06/23 14:07
固定資産除却損 土地 0百万円 0百万円 建物及び構築物 807 386 機械装置及び運搬具 832 963 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損および固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/23 14:07
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 土地 -百万円 468百万円 建物及び構築物 1 7 機械装置及び運搬具 1 1 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/23 14:07
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 現金及び預金 16百万円 14百万円 建物及び構築物 0 0 土地 24 24
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 雪印メグミルクインドネシア㈱の事業用資産に対して将来の回収可能性を検討した結果、回収可能価額が帳簿価額を下回る見込みとなることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(74百万円)として、特別損失に計上しております。2021/06/23 14:07
その主な内訳は、建物及び構築物34百万円、機械装置及び運搬具21百万円、土地17百万円などであります。
なお、上記資産の回収可能価額は将来キャッシュ・フローを割り引いて算定した使用価値(割引率約15%)で測定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末と比較して28,216百万円の増加となりました。2021/06/23 14:07
これは主に、建物及び構築物や機械装置及び運搬具、投資有価証券が増加したことなどによります。
〈負債の部〉