- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(1)営業収益
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2025/11/28 13:57- #2 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【中間連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:百万円) |
| 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) | 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) |
| 営業収益 | | |
| 事業収益 | ※1,※2 46,445 | ※1,※2 52,896 |
| その他の営業収益 | 41 | 86 |
| 営業収益合計 | 46,487 | 52,982 |
2025/11/28 13:57- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
①収益の計上基準
営業収益の計上は、期日到来基準とし、次の方法によっております。
ショッピングクレジット事業、カード事業、ローン事業における収益は、契約方式により7・8分法、定額法、または残債方式によって収益を計上しております。
2025/11/28 13:57- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/11/28 13:57 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような中、SBI新生銀行グループは2025年度から2027年度を対象期間とする中期経営計画を策定し、「次世代の金融、共に築き切り拓く未来」をビジョンに掲げ、「融合と連携の進化」、「量質転化の追求」、「堅牢かつ柔軟な経営基盤」、「サステナビリティ経営の深化」を基本戦略として、計画達成に向けてグループ一体となって人的資本経営、ビジネス戦略に取り組んでおります。
当中間連結会計期間の業績につきましては、営業収益は52,982百万円(前中間連結会計期間比14.0%増)、営業費用は45,378百万円(同8.2%増)となりました。この結果、営業利益は7,603百万円(同67.4%増)、経常利益は7,599百万円(同67.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は9,673百万円(同140.6%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2025/11/28 13:57- #6 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
(中間損益計算書)
1.当社は中間損益計算書における営業収益について、当中間会計期間より、事業活動による収益を「事業収益」と集約して表示した上で、「中間損益計算書関係」注記において事業収益の内訳を当社グループにおける報告セグメントで開示する方法に変更するとともに、その他関連する注記の記載内容を変更しております。
この変更は、当社グループ内での再編の進展により、事業の重複整理や分業化・専門化が進み、報告セグメントの構成や役割が明確化されたことを契機としております。外部環境の変化も踏まえ、報告セグメントと整合した形で開示することが、財務諸表利用者にとって事業の実態をより理解しやすくなると判断したためです。
2025/11/28 13:57- #7 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(中間連結損益及び包括利益計算書)
1.当社グループでは中間連結損益及び包括利益計算書における営業収益について、当中間連結会計期間より、事業活動による収益を「事業収益」と集約して表示した上で、「中間連結損益及び包括利益計算書関係」注記において事業収益の内訳を当社グループにおける報告セグメントで開示する方法に変更するとともに、その他関連する注記の記載内容を変更しております。
この変更は、当社グループ内での再編の進展により、事業の重複整理や分業化・専門化が進み、報告セグメントの構成や役割が明確化されたことを契機としております。外部環境の変化も踏まえ、報告セグメントと整合した形で開示することが、財務諸表利用者にとって事業の実態をより理解しやすくなると判断したためです。
2025/11/28 13:57- #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(1)収益の計上基準
営業収益の計上は、期日到来基準とし、次の方法によっております。
ショッピングクレジット事業、カード事業、ローン事業における収益は、契約方式により7・8分法、定額法、または残債方式によって収益を計上しております。なお、カード事業における収益のうち、加盟店手数料およびカード年会費収入は「(2)顧客との契約から生じる収益の計上基準」に従って計上しております。
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