レスター(3156)の売上高 - 調達の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 380億5300万
- 2020年9月30日 -13.08%
- 330億7700万
- 2021年9月30日 +21.32%
- 401億2800万
- 2022年9月30日 +23.39%
- 495億1300万
- 2023年9月30日 +23.91%
- 613億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 16:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループの業績管理区分の見直しを行ったことにより、従来「調達」セグメントに含めていた一部の子会社を「半導体及び電子部品」セグメントに変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/11/14 16:15 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※2 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と貸出コミットメント契約を締結しております。この契約に基づく貸出コミットメントに係る借入未実行残高は、次のとおりであります。2023/11/14 16:15
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結経営成績の概況)2023/11/14 16:15
・業績ハイライト(単位:百万円) 2023年3月期第2四半期(累計) 2024年3月期第2四半期(累計) 増減率 売上高 239,795 245,264 2.3% 営業利益 8,445 7,098 △16.0%
当第2四半期連結累計期間の売上高は、半導体及び電子部品事業の減収があったものの、調達事業、環境エネルギー事業並びに電子機器事業が堅調に推移し増収となりました。営業利益はデバイス事業における減収や円安動向が緩やかになったことによる在庫販売時の売上総利益の減少に加えて、得意先に関連した在庫評価減並びに貸倒引当金の計上、さらには前年同期の特需が剥落したことなどにより減益となりました。金利上昇に伴う支払利息を計上し、経常利益は減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も減益となりました。