レスター(3156)の売上高 - 調達の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 572億700万
- 2020年12月31日 -9.09%
- 520億700万
- 2021年12月31日 +21.23%
- 630億4900万
- 2022年12月31日 +30.46%
- 822億5400万
- 2023年12月31日 +14.14%
- 938億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループの業績管理区分の見直しを行ったことにより、従来「調達」セグメントに含めていた一部の子会社を「半導体及び電子部品」セグメントに変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/02/14 9:31 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※2 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と貸出コミットメント契約を締結しております。この契約に基づく貸出コミットメントに係る借入未実行残高は、次のとおりであります。2024/02/14 9:31
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結経営成績の概況)2024/02/14 9:31
・業績ハイライト(単位:百万円) 2023年3月期第3四半期(累計) 2024年3月期第3四半期(累計) 増減率 売上高 367,930 374,882 1.9% 営業利益 12,967 11,316 △12.7%
当第3四半期連結累計期間においては、半導体及び電子部品事業が減収となったものの、調達事業及び環境エネルギー事業が好調に推移したことや、市況の回復に伴う電子機器事業の増収により、売上高は増収となりました。営業利益は環境エネルギー事業の増益があったものの、半導体及び電子部品事業における減収、円安動向が緩やかになったことによる在庫販売時の売上総利益の減少、さらには前年同期の特需が剥落したことに加えて、得意先に関連した在庫評価減並びに貸倒引当金の計上などにより減益となりました。金利上昇に伴う支払利息の増加に伴い、経常利益は減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も減益となりました。