無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 4億6100万
- 2014年3月31日 +3.04%
- 4億7500万
個別
- 2013年3月31日
- 1億1300万
- 2014年3月31日 +23.89%
- 1億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額44百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。2017/07/31 16:09
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社の所有する建物及び工具、器具及び備品等の設備投資であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△179百万円には、セグメント間消去取引△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△178百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,623百万円には、セグメント間消去取引等△149百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,772百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の所有する現金及び預金、建物及び工具器具備品等であります。
(3)減価償却費の調整額45百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社の所有する建物及び工具、器具及び備品等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2017/07/31 16:09 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/07/31 16:09 - #4 固定資産処分損の注記
- ※5 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2017/07/31 16:09
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 有形固定資産(その他) 3 1 無形固定資産(その他) 4 - 計 11 8 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)無形固定資産の期末帳簿価額に重要性がないため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2017/07/31 16:09
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
……連結財務諸表提出会社及び連結子会社(国内)の自社利用のソフトウェアについては社内の利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。その他の無形固定資産については定額法を採用しております。2017/07/31 16:09