純資産
連結
- 2012年3月31日
- 396億7100万
- 2013年3月31日 +14.45%
- 454億200万
- 2014年3月31日 +11.06%
- 504億2500万
個別
- 2012年3月31日
- 256億2400万
- 2013年3月31日 +1.95%
- 261億2400万
- 2014年3月31日 +0.62%
- 262億8500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が692百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が43百万円減少しております。2017/07/31 16:09
なお、1株当たり純資産額は2.74円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 以下の事項について、記載を省略しております。2017/07/31 16:09
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末と比較して 8 億 10 百万円減少し、680 億 10 百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加 21 億 16 百万円、短期借入金の減少 48 億 16 百万円、一年内返済予定の長期借入金の減少 22 億 51 百万円、未払法人税等の減少 4 億 20 百万円、及び長期借入金の増加 32 億 83 百万円によるものであります。2017/07/31 16:09
純資産は前連結会計年度末と比較して 50 億 23 百万円増加し、504 億 25 百万円となりました。これは主に、当期純利益 43 億 98 百万円、利益剰余金からの配当 9 億 41 百万円、為替換算調整勘定の増加 16 億 68 百万円を主因としたその他の包括利益累計額の変動額 15 億 16 百万円によるものであります。
(2) 経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/07/31 16:09 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/07/31 16:09
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/07/31 16:09
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 2,869円23銭 3,186円08銭 1株当たり当期純利益金額 320円14銭 280円21銭
(注)2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。