売上高
連結
- 2013年3月31日
- 2781億6000万
- 2014年3月31日 +8.36%
- 3014億2800万
個別
- 2013年3月31日
- 3億6600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/07/31 16:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 69,245 156,499 234,143 301,428 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,813 3,105 5,828 7,210 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「システム機器事業」は、産業電子機器や伝送端末機器等の開発・製造及び販売、品質検査・分析受託業務をおこなっております。2017/07/31 16:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/07/31 16:09
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 SAMSUNG HIGH TECH ELECTROMECHANICS(TIANJIN)CO.LTD 33,013 半導体及び電子部品 - #4 事業等のリスク
- ①顧客の需要動向と事業の季節変動について2017/07/31 16:09
当社グループの顧客は、AV機器・パソコン関連機器・カメラ・通信機関連機器等のセットメーカーや放送局、一般企業等であります。当社グループが販売する半導体・電子部品は顧客(セットメーカー)製品に搭載されており、また当社グループが販売する機器は顧客の業務プロセスの一部に組み込まれ、使用されています。したがって、顧客製品の需要動向・搭載機能や経済環境・景気の変動に伴う顧客の設備投資動向は当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、電子機器事業は、放送関連市場、企業・学校・官公庁市場を主な市場としている特性から、顧客の予算執行の関係で期末の9月と3月に売上高が集中する傾向にあり、期末月の売上予測を過大に見積もった場合、当社グループの業績予測に少なからぬ影響を及ぼす可能性があります。
②特定の取引先への依存度が高いことについて - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/07/31 16:09 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/07/31 16:09
- #7 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループにおきましては、中核事業であるソニー製の半導体・電子部品事業をさらに強化するとともに、EMS(電子機器受託製造サービス)等の高付加価値事業の拡大や新規事業の創出に注力してまいりました。事業本体は海外事業を中心に順調に推移しましたが、海外連結子会社において当連結会計年度に計上した貸倒引当金 10 億 90 百万円(10.6 百万米ドル)の影響により、販売費及び一般管理費が大幅に増加しました。同売掛債権につきましては、相手先及びその代表者に対して訴訟を提起し、その回収に努めております。2017/07/31 16:09
以上の結果、当連結会計年度の売上高は 3,014 億 28 百万円(前年同期比 8.4%増)、営業利益は 69 億 25 百万円(前年同期比 5.9%減)、経常利益は 72 億 37 百万円(前年同期比 11.3%減)、当期純利益は 43 億 98 百万円(前年同期比 12.5%減)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- (注)該当年度において売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。2017/07/31 16:09
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/07/31 16:09
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 164百万円 -百万円 営業収益 2,352 3,501