有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 10:46
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額には、のれん償却費610百万円及び純粋持株会社である株式会社レスターホールディングスの営業利益330百万円が含まれております。株式会社レスターホールディングスの営業利益は、各グループ会社からの業務受託手数料、経営指導料、不動産賃貸収入等及びグループ運営に係る費用により構成されております。2019/11/14 10:46
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は以下の通りです。2019/11/14 10:46
前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 減価償却費 106 448 のれん償却費 13 610 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/14 10:46
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (参考)2019年3月期第2四半期(累計)におけるUKCとバイテックの単純合算値2019/11/14 10:46
主に調達事業、電子機器事業、環境エネルギー事業が堅調に推移し、全体での売上高は伸長しております。電子機器事業と環境エネルギー事業では営業利益も拡大しております。一方で、本経営統合におけるのれんの償却額594百万円(販管費)を暫定的に計上したことに加え、前第2四半期連結累計期間において発生した過年度貸倒引当金回収額(販管費の戻入)が縮小したこと等により、営業利益全体では前年同期比で減少しております。
また、2019年5月13日に開示した「株式の取得(持分法適用化)に関するお知らせ」に関する持分法による投資利益2,901百万円(営業外収益)の発生により、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加しております。