営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 24億
- 2019年9月30日 +45.17%
- 34億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△87百万円には、セグメント間消去取引0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△88百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 10:46
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額には、のれん償却費610百万円及び純粋持株会社である株式会社レスターホールディングスの営業利益330百万円が含まれております。株式会社レスターホールディングスの営業利益は、各グループ会社からの業務受託手数料、経営指導料、不動産賃貸収入等及びグループ運営に係る費用により構成されております。2019/11/14 10:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2019/11/14 10:46
(参考)2019年3月期第2四半期(累計)におけるUKCとバイテックの単純合算値2019年3月期第2四半期(累計) (参考)2019年3月期第2四半期(累計) 2020年3月期第2四半期(累計) 増減率(対参考比) 売上高 104,246 197,804 202,984 2.6% 営業利益 2,400 4,603 3,484 △24.3% 経常利益 2,543 3,973 5,633 41.8%
主に調達事業、電子機器事業、環境エネルギー事業が堅調に推移し、全体での売上高は伸長しております。電子機器事業と環境エネルギー事業では営業利益も拡大しております。一方で、本経営統合におけるのれんの償却額594百万円(販管費)を暫定的に計上したことに加え、前第2四半期連結累計期間において発生した過年度貸倒引当金回収額(販管費の戻入)が縮小したこと等により、営業利益全体では前年同期比で減少しております。