営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 13億700万
- 2022年6月30日 +211.17%
- 40億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△467百万円には、各報告セグメントに配分していない持株会社である株式会社レスターホールディングスの営業利益が含まれております。株式会社レスターホールディングスの営業利益は、各グループ会社からの業務受託手数料、経営指導料、不動産賃貸収入等及びグループ運営に係る費用により構成されております。2022/08/12 9:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△104百万円には、各報告セグメントに配分していない持株会社である株式会社レスターホールディングスの営業利益が含まれております。株式会社レスターホールディングスの営業利益は、各グループ会社からの業務受託手数料、経営指導料、不動産賃貸収入等及びグループ運営に係る費用により構成されております。2022/08/12 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結経営成績の概況)2022/08/12 9:00
・業績ハイライト(単位:百万円) 2022年3月期第1四半期(累計) 2023年3月期第1四半期(累計) 増減率 売上高 91,692 112,552 22.8% 営業利益 1,307 4,067 211.0% 経常利益 1,278 3,673 187.4%
当第1四半期連結累計期間の売上高は、株式会社PALTEK(以下、「PALTEK」といいます。)を連結子会社化したことによる増収効果、及び半導体市況の需給状況の強弱があるなか、引き続き車載機器や産業機器向けなど堅調な需要により半導体及び電子部品事業や調達事業が好調に推移し増収となりました。利益面では、主に増収に伴う売上総利益の増加により営業利益、及び経常利益は増益となりました。前年同期にはPALTEK及びその関連会社を連結子会社化したことに伴う負ののれん発生益1,709百万円を特別利益に計上していた一過性要因が剥落したことがあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となりました。