営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 34億1700万
- 2022年9月30日 +147.29%
- 84億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△673百万円には、各報告セグメントに配分していない持株会社である株式会社レスターホールディングスの営業利益が含まれております。株式会社レスターホールディングスの営業利益は、各グループ会社からの業務受託手数料、経営指導料、不動産賃貸収入等及びグループ運営に係る費用により構成されております。2023/05/25 10:35
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△231百万円には、各報告セグメントに配分していない持株会社である株式会社レスターホールディングスの営業利益が含まれております。株式会社レスターホールディングスの営業利益は、各グループ会社からの業務受託手数料、経営指導料、不動産賃貸収入等及びグループ運営に係る費用により構成されております。2023/05/25 10:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結経営成績の概況)2023/05/25 10:35
・業績ハイライト(単位:百万円) 2022年3月期第2四半期(累計) 2023年3月期第2四半期(累計) 増減率 売上高 192,616 239,795 24.5% 営業利益 3,417 8,450 147.3% 経常利益 3,240 8,479 161.7%
当第2四半期連結累計期間の売上高は、半導体の需給状況に強弱があるなか、引き続き産業機器や車載機器向けなど堅調な需要により、半導体及び電子部品事業や調達事業が好調に推移し増収となりました。また、株式会社PALTEK(以下、「PALTEK」といいます。)の連結子会社化も増収に寄与しました。利益面では、増収と円安効果による売上総利益の増加などにより、営業利益と経常利益は増益となりました。また、主に特別調査費用等422百万円、投資有価証券評価損269百万円などの特別損失725百万円を計上しましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益についても増益となりました。 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は239,795百万円(前年同期比24.5%増)、営業利益は8,450百万円(前年同期比147.3%増)、経常利益は8,479百万円(前年同期比161.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,632百万円 (前年同期比17.1%増)となりました。