池田泉州 HD(8714)の資産の部 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2018年9月30日
- 291億5900万
- 2019年3月31日 +7.07%
- 312億2100万
- 2019年9月30日 +4.18%
- 325億2500万
- 2020年3月31日 +1.97%
- 331億6600万
- 2020年9月30日 -1.08%
- 328億800万
- 2021年3月31日 +1.48%
- 332億9200万
- 2021年9月30日 +1.45%
- 337億7600万
- 2022年3月31日 +1.8%
- 343億8500万
- 2022年9月30日 +1.85%
- 350億2000万
- 2023年3月31日 +2.51%
- 358億9900万
- 2023年9月30日 +5.55%
- 378億9000万
- 2024年3月31日 +2.54%
- 388億5300万
- 2024年9月30日 +6.83%
- 415億600万
- 2025年3月31日 +3.84%
- 430億9900万
- 2025年9月30日 +3.36%
- 445億4800万
- 2026年3月31日 +1.72%
- 453億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/15 9:46
当社グループは、銀行業務を中心にリース業務等の金融サービスを提供しており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、銀行業務及び信用保証業務を行っており、「リース業」は、リース業務等を行っております。 - #2 主要な設備の状況
- 5 上記には、連結会社以外に貸与している土地12百万円(768㎡)及び建物50百万円が含まれております。2026/06/15 9:46
6 上記には、リース業を営む連結子会社からのリース資産が含まれております。
7 リース業を営む連結子会社のその他の有形固定資産には、オペレーティング・リース資産を含めておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、与信関連費用は、前連結会計年度比4億56百万円増加しました。2026/06/15 9:46
セグメントの業績につきましては、「銀行業」では、経常収益が前連結会計年度比209億51百万円増加の975億34百万円、セグメント利益は前連結会計年度比48億48百万円増加の234億75百万円となりました。また、「リース業」では、経常収益が前連結会計年度比11億46百万円増加の133億31百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億47百万円増加の6億38百万円となり、証券業務やクレジットカード業務等を行う「その他」では、経常収益が前連結会計年度比26億39百万円増加の113億3百万円、セグメント利益は前連結会計年度比6億88百万円増加の11億29百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 設備投資等の概要
- 銀行業では、店舗の改修・設備更新などを行いました結果、設備投資額は4,080百万円となりました。2026/06/15 9:46
また、リース業では、オートリース会社におけるオペレーティング・リース資産を中心に、設備投資額は1,767百万円となりました。
なお、その他事業セグメントでは、重要な設備投資はありません。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/15 9:46
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 240,248 253,924 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 3,063 3,323 (うち新株予約権) 百万円 179 152