経常収益
連結
- 2020年12月31日
- 56億9400万
- 2021年12月31日 +13.38%
- 64億5600万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2022/02/04 10:10
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/04 10:10
1 報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「銀行業」の区分は信用保証業務を含んでおります。
3 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
4 セグメント利益の調整額△324百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/04 10:10 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第3四半期連結累計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用した結果、従来の方法によった場合と比べて、銀行業の外部顧客に対する経常収益は69百万円増加し、その他の外部顧客に対する経常収益は85百万円減少しております。また、銀行業のセグメント利益は69百万円、その他のセグメント利益は6百万円それぞれ増加しております。2022/02/04 10:10 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- +(その他業務収益-その他業務費用)2022/02/04 10:10
セグメントごとの業績につきましては、「銀行業」では、経常収益が前第3四半期連結累計期間比7億64百万円増加の497億33百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比40億67百万円増加の120億65百万円となりました。また、「リース業」では、経常収益が前第3四半期連結累計期間比1億21百万円増加の93億43百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比1億42百万円増加の3億39百万円となり、証券業務やクレジットカード業務等を行う「その他」では、経常収益が前第3四半期連結累計期間比7億62百万増加の64億56百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比5億66百万円増加の8億30百万円となりました。
財政状態の分析