営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -5100万
- 2017年6月30日
- 1億2000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で当社グループは、既存の経営基盤の強化策のひとつとして工務店支援ツールの充実を図るなど付加価値を高めた営業活動を行うほか、太陽光発電システムを始めとしたエネルギー関連商材や非住宅分野の木造建築への木材販売などの新たな分野・商材への取組みを強化する一方で、新規開拓を積極的に行うなど経営基盤の拡大に努めてまいりました。2017/08/08 13:41
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高が37,761百万円(前年同四半期0.9%増)、営業利益が120百万円(前年同四半期は営業損失51百万円)、経常利益が284百万円(前年同四半期246.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が160百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析