ジオリーブグループ(3157)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1700万
- 2011年6月30日
- 6300万
- 2012年6月30日 +6.35%
- 6700万
- 2013年6月30日 +244.78%
- 2億3100万
- 2014年6月30日 -40.26%
- 1億3800万
- 2015年6月30日
- -1億1300万
- 2016年6月30日
- -5100万
- 2017年6月30日
- 1億2000万
- 2018年6月30日 -20%
- 9600万
- 2019年6月30日 -96.88%
- 300万
- 2020年6月30日
- -2000万
- 2021年6月30日
- 5億3200万
- 2022年6月30日 +73.68%
- 9億2400万
- 2023年6月30日 -58.23%
- 3億8600万
- 2024年6月30日 -7.25%
- 3億5800万
- 2025年6月30日 -1.96%
- 3億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で当社グループは、サステナビリティへの取組みとして引き続き創エネ・省エネ・蓄エネ関連商材や非住宅木構造分野への取組みを強化するほか、中古マンションリノベーション業者への販売強化やプライベートブランド商品の拡販等の既存の営業方針を維持する一方で、売上総利益率の改善や配送体制の見直し、ITを活用した業務効率化や働き方改革を推進し、収益体質の改善を図ってまいりました。また、当連結会計年度を初年度とする3ヶ年の中期経営計画を策定し、本計画のテーマである「企業変革力の向上」を図るべく各種施策を推進しております。2023/08/10 15:21
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高が41,932百万円(前年同四半期7.0%減)、営業利益が386百万円(前年同四半期58.2%減)、経常利益が635百万円(前年同四半期46.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が363百万円(前年同四半期53.6%減)となりました。
(2) 財政状態の分析