営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 300万
- 2020年6月30日
- -2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で当社グループは、エネルギー関連商材の拡販や非住宅木構造分野への取組みを強化するほか、中古マンションリノベーション業者への販売を強化する一方で、売上総利益率の改善や経費削減に努め、収益体質の強化を図ってまいりました。2020/08/07 11:53
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高が34,940百万円(前年同四半期10.4%減)、営業損失が20百万円(前年同四半期営業利益3百万円)、経常利益が127百万円(前年同四半期18.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が85百万円(前年同四半期39.1%増)となりました。
(2) 財政状態の分析