営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億2000万
- 2018年6月30日 -20%
- 9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で当社グループは、太陽光発電システムを始めとするエネルギー関連商材の拡販や非住宅木構造分野への取組みを強化するほか、中古マンションリノベーション業者への販売を強化する一方で、新規開拓を積極的に行うなど経営基盤の拡大に努めてまいりました。2018/08/09 9:40
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高が37,888百万円(前年同四半期0.3%増)、営業利益が96百万円(前年同四半期20.3%減)、経常利益が257百万円(前年同四半期9.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が155百万円(前年同四半期3.5%減)となりました。
(2) 財政状態の分析