- 3157
- 2026/09/02
- 時価
- 200億円
- PER 予
- 8.25倍
- 2010年以降
- 3.18-21.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.4-1.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 9.33%
- ROA 予
- 2.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 6億9600万
- 2018年3月31日 -2.59%
- 6億7800万
個別
- 2017年3月31日
- 6500万
- 2018年3月31日 -4.62%
- 6200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2018/06/26 14:04
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給料 4,593 百万円 4,509 百万円 賞与引当金繰入額 689 百万円 671 百万円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支払見込額に基づき引当金を計上しております。2018/06/26 14:04 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 14:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 20百万円 18百万円 退職給付引当金 ―百万円 0百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 14:04
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 貸倒引当金 149百万円 94百万円 賞与引当金 215百万円 208百万円 退職給付に係る負債 76百万円 90百万円
前連結会計年度において、独立掲記していた「繰延税金資産」の「たな卸資産評価損」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2018/06/26 14:04
(ロ) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき引当金を計上しております。