固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 136億9800万
- 2020年3月31日 +3.49%
- 141億7600万
個別
- 2019年3月31日
- 46億9200万
- 2020年3月31日 +34.78%
- 63億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/24 14:26
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/06/24 14:26
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,142百万円 固定資産 1,228百万円 資産合計 2,371百万円
当該影響額の重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法
無形固定資産
定額法
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 社内における利用可能期間(5年)2020/06/24 14:26 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益は、次のとおりであります。
2020/06/24 14:26前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 0百万円 - 機械装置及び運搬具 6百万円 7百万円 土地 0百万円 1百万円 計 7百万円 8百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損は、次のとおりであります。2020/06/24 14:26
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 有形固定資産(その他) 3百万円 0百万円 その他 22百万円 15百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/24 14:26 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/24 14:26
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。資産の種類 当期末残高(百万円) 当期末減価償却累計額又は償却累計額(百万円) 当期償却額(百万円) 差引当期末残高(百万円) 有形固定資産 工具、器具及び備品 0 0 0 0 有形固定資産計 0 0 0 0 無形固定資産 ソフトウェア 0 0 0 0 - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社イワベニを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社イワベニ株式の取得価額と株式会社イワベニ取得のための収入(純増)との関係は次のとおりです。2020/06/24 14:26
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 886百万円 固定資産 476 〃 のれん 7 〃
株式の取得により新たに角野産業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに角野産業株式会社株式の取得価額と角野産業株式会社取得のための支出(純減)との関係は次のとおりです。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/06/24 14:26
当社グループは、投資上の区分を反映した事業所、賃貸用不動産、及び遊休不動産を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社設備等を共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 長野県長野市 事業所 建物及び構築物 静岡県藤枝市 事業所 建物及び構築物、有形固定資産(その他)、未経過リース料 愛知県小牧市 事業所 有形固定資産(その他)、未経過リース料 広島県広島市 事業所 未経過リース料 石川県金沢市 事業所 建物及び構築物、有形固定資産(その他) 神奈川県足柄下郡 遊休地 土地
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである事業所について、帳簿価額を回収可能価額まで減額したほか、現在遊休状態となっており、今後も使用が見込まれない有形固定資産について、減損損失を計上いたしました。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/24 14:26
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 役員退職慰労引当金等 73百万円 118百万円 固定資産減損 178百万円 176百万円 土地評価損 509百万円 509百万円 (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 113百万円 113百万円 特別償却準備金 38百万円 25百万円
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は、新設住宅着工戸数が前連結会計年度比7.3%減、当社グループに影響が大きい持家住宅着工戸数も前連結会計年度比1.5%減となったものの、経営方針のもと、エネルギー関連商材の拡販や、中古マンションリノベーション分野への取り組み強化、積極的な新規開拓等の効果により、当社グループのメイン事業であるルート営業を中心とした卸売事業のほか、大手元請業者向け販売や中古マンションリノベーション業者向け販売が堅調な推移となったことから、前連結会計年度に比べ2,584百万円増加の162,398百万円となりました。2020/06/24 14:26
利益面については、売上総利益が売上総利益率の改善を主な要因として、923百万円増加の17,064百万円となりました。営業利益については、人件費が501百万円、運賃や荷役料等の配送コストが50百万円増加した影響等により、販売費及び一般管理費が645百万円増加となったことから、278百万円増加の1,541百万円となりました。経常利益については、営業外収益が889百万円あった一方で、営業外費用が346百万円あったことにより、営業外収支が543百万円プラスとなり、前連結会計年度に比べ187百万円増加の2,084百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、固定資産売却益による特別利益を8百万円を計上した一方で、固定資産除却損20百万円及び減損損失47百万円等を特別損失として計上したことから、前連結会計年度に比べ52百万円増加の1,279百万円となりました。
(財政状態) - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/24 14:26
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2020/06/24 14:26
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
自社利用ソフトウェア 社内における利用可能期間(5年)
(ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/24 14:26