営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 7億1800万
- 2020年9月30日 -72.14%
- 2億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で当社グループは、エネルギー関連商材の拡販や非住宅木構造分野への取組みの強化、また、中古マンションリノベーション業者への販売強化などの既存の営業方針は維持しつつも、新常態への対応力強化を図るため、売上総利益率の改善や働き方改革を推進し、収益体質の改善に取組んでまいりました。2020/11/06 13:42
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高が70,253百万円(前年同四半期13.2%減)、営業利益が200百万円(前年同四半期72.1%減)、経常利益が592百万円(前年同四半期40.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が361百万円(前年同四半期41.9%減)となりました。
(2) 財政状態の分析