有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 14:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 34,940 70,253 109,761 148,649 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 128 600 1,394 2,071 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/25 14:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/25 14:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/06/25 14:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 目標とする経営指標2021/06/25 14:00
当社グループは、経営基盤の強化及び財務体質の強化の観点から、売上高、売上総利益率、営業利益率、経常利益率を重要な指標としており常に適正な数値を確保することを目標としております。そのため、これらの指標を意識しながら、コスト削減に徹し効率経営に努めてまいります。
③ 中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で当社グループは、新型コロナウイルスの感染防止対策として、テレワークの対応やオンラインによる会議や営業活動の実施等、働き方改革を推進してまいりました。また、SDGsへの取組みの一環として引き続きエネルギー関連商材の拡販や非住宅木構造分野への取組みを強化するほか、中古マンションリノベーション業者への販売強化やPB商品の拡販等の既存の営業方針は維持しつつ、売上総利益率の改善や全社的なコスト削減に努め、収益体質の改善を図ってまいりました。その他、当社グループの住宅請負事業を担うジューテックホーム株式会社のメインブランド「ウェルダンノーブルハウス」が、「業界トップクラス」の居住性能を評価され、省エネルギー性能の優れた住宅に対して表彰される「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」を7年連続で受賞いたしました。2021/06/25 14:00
以上の結果、当連結会計年度末における財政状態については、総資産は前連結会計年度末に比べ727百万円減少の66,394百万円、負債は前連結会計年度末に比べ2,296百万円減少の50,198百万円、純資産は前連結会計年度末に比べ1,569百万円増加の16,195百万円となりました。また、経営成績については、売上高は、148,649百万円(前連結会計年度比8.5%減)、営業利益が1,224万円(前連結会計年度比20.5%減)、経常利益が2,036百万円(前連結会計年度比2.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が1,394百万円(前連結会計年度比9.0%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/25 14:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。