支払手形及び買掛金
連結
- 2020年3月31日
- 340億5400万
- 2021年3月31日 -14.63%
- 290億7300万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 2021/06/25 14:00
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 支払手形及び買掛金 393百万円 644百万円 流動負債(その他) 7百万円 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比して727百万円減少の66,394百万円となりました。これは主として、電子記録債権が493百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が2,032百万円減少したことによるものであります。2021/06/25 14:00
負債については、前連結会計年度末に比して2,296百万円減少の50,198百万円となりました。これは主として、電子記録債務が2,328百万円が増加した一方で、支払手形及び買掛金が4,981百万円減少したことによるものであります。
純資産については、前連結会計年度末に比して1,569百万円増加の16,195百万円となりました。これは主として、利益剰余金が1,129百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2021/06/25 14:00
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、ほとんどが半年以内の支払期日であります。短期借入金は、主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達です。
デリバティブ取引は、商品輸出に係る外貨建売上債権、たな卸資産(商品)の購入に係る外貨建営業債務の一部の為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されている「4 会計方針に関する事項 ⑥ 重要なヘッジ会計の方法」をご覧下さい。