建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 19億1700万
- 2023年3月31日 +189.1%
- 55億4200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/27 14:16
建物及び構築物 3~50年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益は、次のとおりであります。2023/06/27 14:16
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 5百万円 5百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損は、次のとおりであります。2023/06/27 14:16
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 15百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/27 14:16
当社グループは、投資上の区分を反映した事業所、賃貸用不動産、及び遊休不動産を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社設備等を共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 埼玉県熊谷市 事業所 土地、建物及び構築物、有形固定資産(その他)、未経過リース料 愛知県小牧市 事業所 建物及び構築物、有形固定資産(その他)、未経過リース料 静岡県藤枝市 事業所 土地、未経過リース料 栃木県宇都宮市 事業所 建物及び構築物
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである事業所について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2023/06/27 14:16
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比して2,614百万円増加の78,446百万円となりました。これは主として、建物及び構築物(純額)が3,625百万円増加した一方で、棚卸資産が709百万円減少したことによるものであります。
負債については、前連結会計年度末に比して180百万円増加の57,847百万円となりました。これは主として、長期借入金が1,711百万円増加した一方で、仕入債務が1,149百万円、未払法人税等が546百万円減少したことによるものであります。