退職給付に係る負債
連結
- 2014年9月30日
- 5291万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (退職給付に関する会計基準等の適用)2014/12/25 11:59
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債(ただし、年金資産の額が退職給付債務を超える場合には、退職給付に係る資産として計上。)として計上する方法に変更しております。
なお、数理計算上の差異および過去勤務費用につきましては、発生年度において全額一括償却しているため、当該会計方針の変更による影響額はありません。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2)固定2014/12/25 11:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 退職給付引当金 19,678 千円 ― 千円 退職給付に係る負債 ― 千円 18,860 千円 役員退職慰労引当金 147,512 千円 26,121 千円
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2014/12/25 11:59