- 7819
- 2026/10/16
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 11.66倍
- 2010年以降
- 6.28-89.87倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.65-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 14.51%
- ROA 予
- 6.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/12/18 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 5,700千円2025/12/18 15:30
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。2025/12/18 15:30 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ピコモンテ・ジャパンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ピコモンテ・ジャパン株式の取得価額と株式会社ピコモンテ・ジャパン取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2025/12/18 15:30
流動資産 1,502,244 千円 固定資産 46,784 千円 のれん 26,656 千円 流動負債 △720,418 千円 - #5 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりビューティードア株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりです。2025/12/18 15:30
流動資産 212,466 千円 固定資産 194,982 千円 のれん 151,247 千円 流動負債 △103,681 千円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/12/18 15:30
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 評価性引当額の増減 △2.4 % 1.1 % のれん償却額 0.8 % 0.6 % 関係会社売却損益の連結修正 0.2 % △1.3 %
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「住民税均等割等」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「関係会社売却損益の連結修正」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べて66,706千円増加し、4,162,344千円となりました。2025/12/18 15:30
これは主に、無形固定資産のその他が67,916千円、投資有価証券が288,873千円増加したことに対し、ビューティードア株式会社の全株式を譲渡したこと等により、有形固定資産が196,379千円、のれんが152,861千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/12/18 15:30
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段に関する重要な条件が同一であり、かつ、ヘッジ開始時及びその後も継続して相場変動を完全に相殺するものと想定できるため、有効性の評価を省略しております。2025/12/18 15:30
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。