キャンバス(4575)の研究開発費の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年12月31日
- 1億7164万
- 2010年12月31日 +239.01%
- 5億8188万
- 2011年12月31日 -6.83%
- 5億4215万
- 2012年12月31日 -47.47%
- 2億8479万
- 2013年12月31日 -76.44%
- 6710万
- 2014年12月31日 +20.57%
- 8090万
- 2015年12月31日 +14.87%
- 9293万
- 2016年12月31日 +72.36%
- 1億6017万
- 2017年12月31日 +29.29%
- 2億708万
- 2018年12月31日 -8.03%
- 1億9046万
- 2019年12月31日 +3.69%
- 1億9749万
- 2020年12月31日 +36.35%
- 2億6928万
- 2021年12月31日 -14.11%
- 2億3128万
- 2022年12月31日 +84.08%
- 4億2576万
- 2023年12月31日 -43.39%
- 2億4104万
- 2024年12月31日 +33.95%
- 3億2287万
- 2025年12月31日 +37.83%
- 4億4501万
有報情報
- #1 研究開発費に関する注記
- ※1.研究開発費のうち主要な費目および金額は次のとおりです。2024/02/09 16:12
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに当社は、これら2つの候補化合物の開発を推進すると共に、これらの開発の過程で新たに得られた知見を踏まえて創出したCBT005、CBP-A08、静岡県立大学との共同研究により最適化を進めているIDO/TDO阻害剤など、新規候補化合物の創出・開発パイプラインの拡充に向けて、探索研究を実施しています。これらのうちCBT005については、開発の初期段階である前臨床試験(臨床試験開始申請のために必要なデータを揃えるための非臨床試験)へ進めることを決定し、そのための準備を開始しました。2024/02/09 16:12
以上の結果、当第2四半期累計期間の研究開発費は、前年同四半期比184,720千円減少の241,042千円となりました。販売費及び一般管理費は、前年同四半期比20,594千円増加の146,368千円となりました。研究開発費と合わせた事業費用は、前年同四半期比164,125千円減少の387,411千円となりました。
この結果、営業損失は前年同四半期比164,125千円損失減の387,411千円、経常損失は前年同四半期比169,366千円損失減の393,340千円、四半期純損失は前年同四半期比169,366千円損失減の393,965千円となりました。