営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 36億5900万
- 2017年3月31日 -8.94%
- 33億3200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは品質と顧客満足度を最優先しつつ、シンクタンクとして培った科学的手法や先端的な科学技術の知見を活かした事業展開を進めました。具体的には、AI(人工知能)やビッグデータを活用した経営や製造現場の革新を支援するサービスを展開しました。また、社会や企業のニーズに対応した事業開発を進め、電力システム改革や医療介護保険改革等の政策革新を踏まえたエネルギー分野、ヘルスケア・ウェルネス分野の事業開発及び金融機関やクレジットカード会社のシステム開発に取り組みました。2017/05/09 11:46
こうした結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は42,303百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は3,332百万円(同8.9%減)、経常利益は3,546百万円(同7.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,187百万円(同2.6%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。