営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 33億3200万
- 2018年3月31日 +37.45%
- 45億8000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 公共・公益分野及び社会インフラ分野においても、大規模な構造変容過程にある経済社会のニーズに対応した事業開発を進めました。電力システム改革や医療介護保険改革、地方創生等の政策革新を踏まえたエネルギー分野、ヘルスケア・ウェルネス分野、運輸・交通分野の調査研究に加え、公共分野の制度・政策を起点として官民を横断したコンサルティング、ITソリューションへの展開に取り組んでいます。2018/05/08 10:39
こうした結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は46,471百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は4,580百万円(同37.4%増)、経常利益は4,663百万円(同31.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,942百万円(同34.5%増)となりました。
* Internet of Things : モノのインターネット化、製品・工程等がインターネットに接続された状態、及び