流動資産
連結
- 2018年9月30日
- 448億8400万
- 2019年9月30日 +6.13%
- 476億3500万
個別
- 2018年9月30日
- 175億9100万
- 2019年9月30日 +4.36%
- 183億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の状況2019/12/18 14:38
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて5,967百万円増加し、84,568百万円(前年度末比7.6%増)となりました。内訳としては、流動資産が47,635百万円(同6.1%増)、固定資産が36,932百万円(同9.5%増)となりました。流動資産は、現金及び預金が3,595百万円、たな卸資産が797百万円それぞれ増加、受取手形及び売掛金が1,640百万円減少しております。固定資産は、リースによるソフトウェアの取得や追加投資による投資有価証券の増加等により3,217百万円増加しております。
負債は、前連結会計年度末と比べて4,408百万円増加し、29,724百万円(同17.4%増)となりました。これは固定資産の増加要因同様、リースによるソフトウェアの取得におけるリース債務及び投資有価証券の取得に係る未払金等により増加したものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しております。2019/12/18 14:38
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」として表示していた552百万円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,662百万円に含めて表示しております。
(連結損益計算書) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しております。2019/12/18 14:38
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」として表示していた1,826百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,768百万円に含めて表示しております。
(連結貸借対照表)