有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 2021/12/08 13:54
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。危機対応円滑化業務 特定事業等促進円滑化業務 調整額 中間財務諸表計上額 貸倒引当金繰入額 - - △12 157,446 保険契約準備金繰入額 - - - 581,455
2.調整額は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (信用保険等業務)2021/12/08 13:54
保険契約準備金:保険引受に係る準備金 1,354,621百万円(保険引受残高:37,525,789百万円)
(危機対応円滑化業務) - #3 追加情報、中間財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/12/08 13:54
当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)当公庫において、新型コロナウイルス感染症の影響を受ける会計上の見積りは、主に貸倒引当金、保険契約準備金及び補償損失引当金であります。中間財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積りの方法及び当該見積りに用いた主要な仮定については前事業年度の「(重要な会計上の見積り)」に記載した内容から重要な変更はありません。なお、新型コロナウイルス感染症の状況やその経済への影響が変化した場合には、当中間会計期間以降の貸倒引当金、保険契約準備金及び補償損失引当金が増減する可能性があります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 2021/12/08 13:54
当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 6.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 外貨建資産・負債は、中間決算日の為替相場による円換算額を付しております。 7.保険契約準備金の計上基準 保険契約準備金は、株式会社日本政策金融公庫の会計に関する省令第9条第1項の規定により次に掲げる金額の合計額を計上しており、また、同条第2項の規定により当該保険契約準備金では将来の債務の履行に支障を来すおそれがあると認められる場合には、追加して保険契約準備金を計上しております。①責任準備金保険契約に基づく将来における債務の履行に備えるため、保険数理に基づき計算した額②支払備金保険契約に基づいて支払義務が発生した保険金及びまだ支払事由の発生の報告を受けていないが保険契約に規定する支払事由が既に発生したと認められる保険金から、当該保険金に基づく回収金の見込額を控除した金額 8.中間キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 中間キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲は、中間貸借対照表上の「現金預け金」のうち現金及び流動性預け金であります。