有価証券報告書-第4期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
※4 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
(1) 減損損失を認識した資産又は資産グループの概要
(2) 減損損失の認識に至った経緯
収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を特別損失として計上しております。
(3) 減損損失の金額
(4) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業所を基本単位としてグルーピングしており、重要な遊休資産及び処分予定資産については個々の資産を単位としてグルーピングしております。
(5) 回収可能価額の算定方法
事業用資産の回収可能価額は使用価値によって算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零として評価しております。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
(1) 減損損失を認識した資産又は資産グループの概要
| 用途・場所 | 種類 | 金額 (千円) |
| ㈱アミタ環境認証研究所 (東京都千代田区) | ソフトウエア、商標権 | 3,038 |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、減損損失を特別損失として計上しております。
(3) 減損損失の金額
| ソフトウエア | 1,978千円 |
| 商標権 | 1,059千円 |
| 計 | 3,038千円 |
(4) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業所を基本単位としてグルーピングしており、重要な遊休資産及び処分予定資産については個々の資産を単位としてグルーピングしております。
(5) 回収可能価額の算定方法
事業用資産の回収可能価額は使用価値によって算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零として評価しております。