日本海洋掘削(1606)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 75億8560万
- 2009年3月31日
- -18億4495万
- 2010年3月31日
- 195億2051万
- 2011年3月31日 -94.23%
- 11億2629万
- 2012年3月31日 +773.08%
- 98億3343万
- 2013年3月31日 -12.62%
- 85億9278万
- 2014年3月31日 -12.06%
- 75億5646万
- 2015年3月31日 -80%
- 15億1100万
- 2016年3月31日 +263.8%
- 54億9700万
- 2017年3月31日
- -8億100万
- 2018年3月31日 -394.01%
- -39億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比べて11,919百万円減少し、17,264百万円となりました。主な内訳は以下のとおりです。2018/07/02 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、3,957百万円(前期は801百万円の収入)となりました。これは主に、建造プロジェクト損失引当金の増加17,101百万円、減損損失15,189百万円、リース契約損失引当金の増加5,161百万円、減価償却費3,308百万円による資金の増加と、税金等調整前当期純損失44,525百万円による資金の減少によるものであります。