日本海洋掘削(1606)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 111億8477万
- 2010年9月30日
- -4億5247万
- 2011年9月30日
- 64億8766万
- 2012年9月30日 -50%
- 32億4397万
- 2013年9月30日 +23.47%
- 40億524万
- 2014年9月30日 +43.71%
- 57億5600万
- 2015年9月30日 +83.79%
- 105億7900万
- 2016年9月30日 -70.14%
- 31億5900万
- 2017年9月30日
- -10億9600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比べて2,338百万円減少し、26,845百万円となりました。主な内訳は以下のとおりです。2017/11/14 16:01
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、1,096百万円(前年同期は3,159百万円の収入)となりました。これは主に、たな卸資産の減少1,693百万円、減価償却費1,493百万円、未払費用の増加970百万円による資金の増加と、税金等調整前四半期純損失3,220百万円、売上債権の増加2,328百万円による資金の減少によるものです。