建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 47億6403万
- 2019年3月31日 -5.54%
- 45億
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/19 14:29
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 4,082千円 2,006千円 その他 451 255 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/06/19 14:29
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 -千円 4,777千円 その他 300 300 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/19 14:29
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 47,172千円 38,899千円 リース資産 2,995 - - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/19 14:29
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングをしております。用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物リース資産その他 徳島県徳島市阿波の国こだわりや徳島秋田町店他合計11店舗 店舗 建物及び構築物リース資産その他 埼玉県深谷市さかなや道場深谷駅前店他合計49店舗
阿波の国こだわりや徳島秋田町店他合計11店舗につきましては閉店を決定したため、さかなや道場深谷駅前店他合計49店舗につきましては、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値(割引率1.62%~2.04%)と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。また、減損損失の内訳は建物及び構築物192,992千円、リース資産11,936千円、その他29,771千円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数2019/06/19 14:29
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8年~34年 工具、器具及び備品 5年~15年
定額法