臨時報告書
- 【提出】
- 2023/05/09 16:33
- 【資料】
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提出理由
当社の取引先である株式会社酒屋が、2023年2月1日付で破産手続開始の申立てを行ったことに伴い、同社に対する債権について、以下のとおり取立不能又は取立遅延のおそれが生じましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第11号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
取立不能又は取立遅延債権のおそれ
(1)債務者の名称等
①名称 株式会社酒屋
②所在地 千葉県松戸市松戸1228番地1
③代表者の役職・氏名 代表取締役 酒屋吉雄
④事業内容 飲食店の経営
⑤資本金 10百万円
⑥設立年月日 2010年12月21日
(2)当該債務者等に生じた事実及びその事実が生じた年月日
2023年2月1日 破産手続開始の申立て
(3)当該債務者に対する債権の種類及び金額
売掛債権等(FC債権) 221百万円
(4)当該事実が当社の業績に及ぼす影響
上記の債権につきましては、2022年3月期決算迄に168百万円の貸倒引当金を計上済でありますが、2023年3月期決算において差額の53百万円を貸倒引当金として追加繰入いたします。
①名称 株式会社酒屋
②所在地 千葉県松戸市松戸1228番地1
③代表者の役職・氏名 代表取締役 酒屋吉雄
④事業内容 飲食店の経営
⑤資本金 10百万円
⑥設立年月日 2010年12月21日
(2)当該債務者等に生じた事実及びその事実が生じた年月日
2023年2月1日 破産手続開始の申立て
(3)当該債務者に対する債権の種類及び金額
売掛債権等(FC債権) 221百万円
(4)当該事実が当社の業績に及ぼす影響
上記の債権につきましては、2022年3月期決算迄に168百万円の貸倒引当金を計上済でありますが、2023年3月期決算において差額の53百万円を貸倒引当金として追加繰入いたします。