- 6630
- 2026/09/04
- 時価
- 469億円
- PER 予
- 126.39倍
- 2011年以降
- 赤字-163.62倍
(2011-2025年) - PBR
- 1.82倍
- 2011年以降
- 0.62-13.28倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 1.12%
- ROE 予
- 1.44%
- ROA 予
- 1.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヤーマン(6630)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年4月30日
- 1億6124万
- 2009年4月30日 +119.1%
- 3億5328万
- 2010年4月30日 +141.43%
- 8億5293万
- 2011年4月30日 +10.38%
- 9億4145万
- 2012年4月30日 +10.02%
- 10億3575万
- 2013年4月30日 -70.71%
- 3億333万
個別
- 2008年4月30日
- 1億4878万
- 2009年4月30日 +104.59%
- 3億440万
- 2010年4月30日 +173.95%
- 8億3391万
- 2011年4月30日 +11%
- 9億2562万
- 2012年4月30日 +8.26%
- 10億210万
- 2013年4月30日 -73.42%
- 2億6636万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025年の「Luxury Lifestyle Awards」では「世界TOP100美容ブランド」に選出されるなど、国際的な評価も高まっております。2026/03/26 11:17
しかしながら、当連結会計年度は、将来的な成長基盤を確立するための戦略的な投資と、国内事業の収益構造の抜本的改革の過渡期にあることから、売上高は17,246百万円(前連結会計年度25,040百万円)、営業損失は718百万円(同営業利益は628百万円)、経常損失は637百万円(同経常利益は310百万円)となりました。また、連結子会社である株式会社forty-fourの取得時に認識したのれんについて、当初想定していた収益を見込めなくなったことから減損損失を計上いたしました。その結果、親会社株主に帰属する当期純損失は1,197百万円(同親会社株主に帰属する当期純利益は706百万円)となりました。
当連結会計年度の赤字決算は、将来的な成長基盤を確立するための戦略的な投資と、国内事業の収益構造の抜本的改革の過渡期におけるものであり、今後はオンラインとオフラインの融合による直営店展開の強化(※5)や、各種新製品の積極的な展開により、収益性の向上と売上の回復を目指してまいります。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2026/03/26 11:17
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。