6630 ヤーマン

6630
2026/06/01
時価
417億円
PER 予
112.56倍
2011年以降
赤字-163.62倍
(2011-2025年)
PBR
1.62倍
2011年以降
0.62-13.28倍
(2011-2025年)
配当 予
1.26%
ROE 予
1.44%
ROA 予
1.31%
資料
Link
CSV,JSON

ヤーマン(6630)の売上高 - 店販部門の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年4月30日
42億1873万
2013年7月31日 -87.8%
5億1473万
2013年10月31日 +133.01%
11億9940万
2014年1月31日 +45.07%
17億3996万
2014年4月30日 +55.6%
27億733万
2014年7月31日 -74.13%
7億26万
2014年10月31日 +118.29%
15億2861万
2015年1月31日 +48.67%
22億7259万
2015年4月30日 +53.85%
34億9648万
2015年7月31日 -65.97%
11億9001万
2015年10月31日 +77.63%
21億1376万
2016年1月31日 +42.55%
30億1309万
2016年4月30日 +44.86%
43億6466万
2016年7月31日 -65.68%
14億9782万
2016年10月31日 +108.71%
31億2610万
2017年1月31日 +51.33%
47億3082万
2017年4月30日 +46.05%
69億931万
2017年7月31日 -63.03%
25億5412万
2017年10月31日 +104%
52億1032万
2018年1月31日 +47.54%
76億8724万
2018年4月30日 +30.85%
100億5890万
2018年7月31日 -67.91%
32億2762万
2018年10月31日 +80.51%
58億2608万
2019年1月31日 +31.36%
76億5305万
2019年4月30日 +26.02%
96億4423万
2019年7月31日 -79.98%
19億3119万
2019年10月31日 +110.49%
40億6501万
2020年1月31日 +44.46%
58億7217万
2020年4月30日 +16.28%
68億2832万
2020年7月31日 -78.75%
14億5136万
2020年10月31日 +141%
34億9782万
2021年1月31日 +61.63%
56億5364万
2021年4月30日 +34.52%
76億556万
2021年7月31日 -67.57%
24億6678万
2021年10月31日 +86.01%
45億8855万
2022年1月31日 +46.97%
67億4359万
2022年4月30日 +24.55%
83億9882万
2022年7月31日 -77.32%
19億450万
2022年10月31日 +99.1%
37億9194万
2023年1月31日 +66.9%
63億2864万
2023年4月30日 +25.68%
79億5387万
2023年7月31日 -78.39%
17億1901万
2023年10月31日 +116.44%
37億2064万
2024年1月31日 +56.16%
58億1000万
2024年4月30日 +28.63%
74億7323万
2024年10月31日 -46.68%
39億8500万
2025年4月30日 +102.46%
80億6800万
2025年10月31日 -60.73%
31億6800万
2025年12月31日 +56.34%
49億5300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)11,51117,246
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(百万円)△1,142△1,192
(注)当連結会計年度は、決算期変更の経過期間であり、2025年5月1日から2025年12月31日までの8ヶ月間の変則決算となっています。
2026/03/26 11:17
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の区分方法に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2026/03/26 11:17
#3 主要な設備の状況
2026/03/26 11:17
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Glo Medical (HK) Co.,Limited2,101海外部門
2026/03/26 11:17
#5 事業の内容
(関係会社)当社及びLABO WELL株式会社
(2) 店販部門
家電量販店、大手百貨店、バラエティショップ等への販売
2026/03/26 11:17
#6 事業等のリスク
当社グループが行うインフォマーシャル等の広告宣伝活動は、収益に及ぼす効果が大きく、また、近年の当社グループの業績規模の拡大に伴ってその金額も増加しています。そのため、広告宣伝活動を行う際には、個々の製品・商品ごとに、実施時期・手段・規模等について、販売見込みや経済環境等を十分に検討した上で実施を決定しております。
しかしながら、広告宣伝活動によって見込まれる売上高の増加が当初想定した水準に満たない場合や、広告宣伝活動によって発現する売上高の増加の時期が想定より時間を要する場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 返品の発生について
2026/03/26 11:17
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績をより適切に管理するため、全社費用の配賦方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の測定方法に基づき作成したものを開示しております。2026/03/26 11:17
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、販売チャネルを基礎としたセグメントから構成されており、通販部門、店販部門、直販部門、海外部門の四部門を報告セグメントとしております。
当社グループの取り扱い製品・商品は主に「美容家電」「ウェルネス家電・フィットネス器具」「化粧品・バラエティ雑貨」に区分され、各報告セグメントで取り扱っております。
2026/03/26 11:17
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)当社では、輸出取引の場合、貿易条件等に基づき、製品を船積した時点で売上高を計上しております。
2026/03/26 11:17
#10 従業員の状況(連結)
2025年12月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
通販部門8( -)
店販部門190(144)
直販部門23( 2)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(人材会社からの派遣社員を含む)は、最近1年間の平均人員を( )の外数で記載しております。
2.全社(共通)は、管理本部、開発本部及び生産・物流本部の従業員であります。
2026/03/26 11:17
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、当社グループには、米国と中国に海外子会社がありますが、これらを足掛かりにグローバル展開を加速すべく、投資を強化してまいります。
なお、当社は現在、53期より売上・利益の再成長のために基盤構築及び新たな事業への投資を強化しながら、設立50周年の期となる2028年12月期に売上高500億円という新たな数値目標を定め、その達成に向けた中期経営計画を2026年3月13日に開示いたしました。
2026/03/26 11:17
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2025年の「Luxury Lifestyle Awards」では「世界TOP100美容ブランド」に選出されるなど、国際的な評価も高まっております。
しかしながら、当連結会計年度は、将来的な成長基盤を確立するための戦略的な投資と、国内事業の収益構造の抜本的改革の過渡期にあることから、売上高は17,246百万円(前連結会計年度25,040百万円)、営業損失は718百万円(同営業利益は628百万円)、経常損失は637百万円(同経常利益は310百万円)となりました。また、連結子会社である株式会社forty-fourの取得時に認識したのれんについて、当初想定していた収益を見込めなくなったことから減損損失を計上いたしました。その結果、親会社株主に帰属する当期純損失は1,197百万円(同親会社株主に帰属する当期純利益は706百万円)となりました。
当連結会計年度の赤字決算は、将来的な成長基盤を確立するための戦略的な投資と、国内事業の収益構造の抜本的改革の過渡期におけるものであり、今後はオンラインとオフラインの融合による直営店展開の強化(※5)や、各種新製品の積極的な展開により、収益性の向上と売上の回復を目指してまいります。
2026/03/26 11:17
#13 配当政策(連結)
当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり9円00銭(うち中間配当4円25銭、期末配当4円75銭。)とすることといたしました。
内部留保資金の使途につきましては、2023年新・中期経営計画(5か年計画)に掲げる「売上高700億円」を達成し、「日本発のグローバルブランド・カンパニー」を実現するために、ブランディング、研究開発、グローバル展開などに対する投資を強化してまいります。
また、経営基盤の強化のため、基幹業務システムやEC基盤システムなどに係るシステム投資、子会社・関連会社への投資、事業提携やM&Aへの投資等にも充当する予定です。
2026/03/26 11:17
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日)当事業年度(自 2025年5月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高533百万円339百万円
仕入高598百万円619百万円
2026/03/26 11:17

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。