ソフトウエア
個別
- 2016年4月30日
- 5198万
- 2017年4月30日 -13.83%
- 4479万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額の「その他」は、ソフトウエアであります。2017/07/28 11:15
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/07/28 11:15 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/07/28 11:15
投資活動の結果使用した資金は、176,408千円(前連結会計年度は159,680千円の使用)となりました。これは主に、金型等の有形固定資産の取得による支出△111,127千円、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出△192,214千円、及び土地等の有形固定資産の売却による収入140,000千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 … 10~50年 、 機械及び装置 … 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/07/28 11:15