- 6630
- 2026/09/25
- 時価
- 455億円
- PER 予
- 122.78倍
- 2011年以降
- 赤字-163.62倍
(2011-2025年) - PBR
- 1.76倍
- 2011年以降
- 0.62-13.28倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 1.44%
- ROA 予
- 1.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/14 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018年8月31日付で行った株式会社ディーフィットの取得による企業結合について、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間において確定しております。2019/03/14 15:00
なお、のれんの金額に修正は生じておりません。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2019/03/14 15:00
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2017年5月1日至 2018年1月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年5月1日至 2019年1月31日) 減価償却費 105,462 千円 148,799 千円 のれんの償却額 - 千円 71,385 千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/03/14 15:00
(1) 固定資産に係る重要な減損損失 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2019/03/14 15:00
当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ489,832千円増加し、17,013,947千円となりました。現金及び預金の減少1,853,942千円、受取手形及び売掛金の減少367,601千円、商品及び製品の増加766,561千円、原材料及び貯蔵品の増加517,525千円、未収入金の増加268,355千円、のれんの増加785,243千円が主な要因であります。
負債は、前連結会計年度末に比べ181,310千円減少し、4,465,312千円となりました。支払手形及び買掛金の増加417,722千円、未払金の減少103,027千円、未払法人税等の減少474,040千円が主な要因であります。