営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年10月31日
- 39億2582万
- 2022年10月31日 +36.71%
- 53億6712万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△4,065,581千円には、セグメント間取引消去20,902千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,082,247千円、未実現利益の消去△4,235千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/12/13 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△5,499,276千円には、セグメント間取引消去15,600千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,460,034千円、未実現利益の消去△54,841千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/13 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、昨今の急激な円安水準を受け、保有する外貨建資産の換算替に伴う為替差益が計上されたことから、経常利益は6,799,783千円(前年同四半期比65.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,542,454千円(前年同四半期比62.4%増)と、いずれも前年同四半期を大きく上回り、利益面でも過去最高となりました。2022/12/13 15:00
第3四半期以降につきましても、中期投資計画に基づく投資を着実に実行し、当年度が最終年度となる中期経営計画に掲げた「売上高500億円、営業利益率20%以上」の達成を目指してまいる所存です。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。