- 3159
- 2026/10/06
- 時価
- 346億円
- PER 予
- 14.01倍
- 2011年以降
- 赤字-75.72倍
(2011-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2011年以降
- 0.5-1.47倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 4.35%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
丸善CHI HD(3159)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 図書館サポート事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年7月31日
- 6億7900万
- 2014年7月31日 +48.31%
- 10億700万
- 2015年7月31日 -7.25%
- 9億3400万
- 2016年7月31日 +10.06%
- 10億2800万
- 2017年7月31日 -34.63%
- 6億7200万
- 2018年7月31日 +33.63%
- 8億9800万
- 2019年7月31日 +23.16%
- 11億600万
- 2020年7月31日 +14.92%
- 12億7100万
- 2021年7月31日 -13.53%
- 10億9900万
- 2022年7月31日 -5.73%
- 10億3600万
- 2023年7月31日 +31.76%
- 13億6500万
- 2024年7月31日 +12.09%
- 15億3000万
- 2025年7月31日 -9.67%
- 13億8200万
- 2026年7月31日 +10.42%
- 15億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループでは「学びとともに生きる社会への取り組み(教育の質的向上に貢献する商品・サービスの提供、リカレント教育や社会人教育における事業開発)」「地域創生への貢献(図書館や書店を核とした地域コミュニティや学びの場づくり)」「新しい書店収益モデルの創造(非書籍商品やサービス事業の拡大、ICTを活用した業務効率化による収益力強化)」を主要戦略テーマに生活者の知的文化的生活に貢献する新たな付加価値の創造に取り組んでおります。2023/09/14 15:03
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、図書館サポート事業が伸長し、店舗・ネット販売事業においては書籍、文具・雑貨の販売が堅調に推移したことに加え、新業態の出店拡大に取り組んだ結果、売上高は849億42百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は21億13百万円(前年同期比28.0%増)、経常利益は21億36百万円(前年同期比33.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億25百万円(前年同期比32.4%増)と増収増益となりました。
なお、当社では、デジタル化や人口減少など大きく変容する社会構造や、市場の変化に対して事業構造改革を推進し、あわせて資本コストや株価を意識した経営の取り組みを強化すべく、中期計画を策定中であり、2024年3月中を目途として公表の予定です。