営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月31日
- 18億1000万
- 2017年10月31日 -3.43%
- 17億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引の消去187百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用△2,079百万円が含まれております。全社費用は、主に経営管理部門に関する費用であります。2017/12/14 15:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、文化系小売事業の店舗内装の設計・施工に関する事業、倉庫業、Apple製品・PC修理に関する事業、総合保育サービス事業及びその他の事業等であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引の消去151百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用△2,124百万円が含まれております。全社費用は、主に経営管理部門に関する費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2017/12/14 15:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは書店収益力の改善、学びと地域活性化による市場開拓、書籍を活用したコンテンツ創造を推進し、新たな付加価値・事業モデルを創造することに取組んでおります。2017/12/14 15:00
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,343億62百万円(前年同期比0.8%増)と増収となりましたが、粗利率低下により売上総利益は減益(前年同期比1.4%減)となりました。販管費の削減に努めましたが、営業利益は17億48百万円(前年同期比3.4%減)、経常利益は16億96百万円(前年同期比2.0%減)と減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は税金費用の減少等もあり10億73百万円(前年同期比6.7%増)と増益となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。